祈りの課題 2018年12月~2019年1月

北海道地区










■各学内・ブロックの後期の活動が守られるように。クリスマス会が用いられ、キリストを証できるように。未信者の学生たちが教会につながり、信仰告白へ導かれるように。クリスマスの時期に受洗する学生が数名います。彼らの信仰がこれからも守られ、日々主と共に歩めるように。

■12月26-28日の聖書合宿のために。ライン通話で準備委員会を行っています。準備が守られるように。ローマ人への手紙の学びを通して、救いの豊かさを味わう時となるように。

■3月12-15日の春期学校の準備のために。0年生の参加や、卒業生から後輩へとKGKスピリットを継承する時となるように。自分たちの信仰の歩みを見つめなおし、主に従う生き方を身につける時となるように。テーマは「シリョクケンサ~視点ずれてますけど~」ヘブル12:2。

■杉本主事の冬道の巡回が守られるように。2019年4月より、北海道地区にGAが立ちます。準備している橋本一空兄(現教育大札幌校4年)の上に主の支えがあるように。

東北地区











■後期の活動のために。今の活動が祝されると共に、次年度の準備がなされていくように。また、活動の無い県にも、学生が与えられるように。

■年末合宿のために。今年は、倉嶋新先生(真砂キリスト教会)を招いてガラテヤ人への手紙を学びます。

■春期学校の準備のために。今回は3月5-8日にシオン錦秋湖で開催されます。現役生に加え、新一年生も参加することができるように。

■永井創世新主事のために。住居を始め、生活環境が整えられ、ご家族が安心してスタートを切ることができるように。

北陸地区



















■学生会のクリスマス諸行事が守られ、福音を伝えることができるように。また、そのために学生が勇気をもって誘うことができるように。

■学生会運営委員会が地区のため、学内のために仕えていくことができるように。また、来年度の担い手が与えられるように。

■学内活動を継承していく備えをすることができるように。

■春期学校の準備が開始する中で一人一人が誠実に仕えていくことができるように。

■北陸地区の財政が整えられ、必要な宣教がなされていくことができるように。

■協力会講演会の講師として来られる小川主事の準備のために。

■2.11集会の講師である渡部敬直先生の体調と準備のために。

■協力会の先生方が守られ、共に北陸の地で奉仕していくことができるように。

関東地区



















■ 各学内、ブロックで行われるクリスマス会が伝道のために用いられますように。クリスマスの本当の意味が、多くの学生に伝わる時となりますように。

■ 後期は来年度の奉仕者が決まり、来年度に向けて活動を引き継いでいく時期です。各学内リーダーや役員、各ブロック役員、そして地区役員として、ふさわしい奉仕者が立てられますように。学生一人一人が主からの召しを受け取って、しっかりと決断できますように。それぞれの活動において、引き継ぎがきちんとなされますように。地区役員の引継ぎ合宿は、12/27-28に行われます。

■ 感謝なことに、新たにKGK会員になるメンバーが大勢与えられました。KGK会員の学生が、KGKスピリットに立ち、遣わされた学内で、福音に生き、イエス・キリストの証人として歩んでいくことができますように。

■ 2019年2月25日(月)~3月1日(金)に行われるKGK全国集会(NC)を関東地区が準備しています。準備を担当している準備委員のために。その他にも小委員会として多くの奉仕者を必要とします。関東地区が一丸となって、準備に当たることができますように。また多くの参加者が与えられますように。関東地区からは120名以上の参加者が期待されています。

東海地区















■12月にはクリスマス会と年末合宿という2つの大きなイベントがあります。準備委員や運営委員の働きが守られますように。また、多くの学生が集められますように。

■2月に行われるNC2019に東海地区からも多くの学生が参加するので、他地区の学生との交わりの機会や、神様からの祝福を多く受けられますように。

■後期の期間も各学内活動が守られ、多くの学生が集められますように。また、ノンクリスチャンの学生も集められますように。

■各ブロックでの活動も行われています。それぞれのブロック役員の働きが守られ、多くの学生の学びの場となりますように。

■主事、GA、協力者の体調や働きが、年度の最後まで守られますように。

関西地区



















■10月4日の222クラブpart2(献身について考え祈る会)、11月9-10日のオータムキャンプ・バイブルエキスポはとても良い学びの時になりました。感謝。

■後期の各学内活動・ブロック活動が守られ、用いられるように。

■12/7-8に行われる会員合宿のために。

■各学内・ブロックのクリスマス会で、未信の学生たちがイエス様を知ることが出来るように。 阪奈和ブロック(12/17)、兵庫ブロック(12/17)、京滋ブロック(12/18)

■卒業生会のために(1/5 しぐわか祈祷会 1/13-14若手合宿 3/9ホームカミングデー)

■3/12-14に行われる春期学校の準備が守られるように。

■清水祐太朗 GAの健康と働きが守られるように。学びとデピュテーションのためオーストラリアに滞在しているケリー主事のために。主事会が学生たちとよい関係を持ち、学生たちをより良くサポート出来るように。

■関西地区の経済的な必要が満たされるように。

中四国地区
























■7月の西日本語豪雨で被災した地域(特に岡山の倉敷、広島の呉、愛媛の宇和島など)の方々のために。地域の教会のネットワークによる災害支援の働きが用いられるように。KGKも継続して仕えていくことができるように。

■各学内、各県での学生宣教の働きのために。

■山陰(鳥取、島根)での学内宣教が活発に進められるように。

■関わりのある求道者の学生が信仰の決心と救いに導かれるように。各学内・県のクリスマス会が用いられるように。

■9月24日(月・祝)の地区集会が現役学生やOBのよい交わりと励ましの時となり感謝。

■12月26〜28日(水〜金)の年末合宿が良い時になるように。講師の池淵主事(関西地区)の準備のために。

■3月11〜14日(月〜木)の春期学校の準備のために。

■学生たち、卒業生たちが遣わされた地で福音に生きることができるように。

■各県のOB会がよい交わりと祈りと支援を励ます時になるように。

■中四国地区の学生伝道のための働き手がさらに起こされるように。

九州地区
















■学生たちの信仰の成長のために。また各学内、月例会が守られますように。学生主体で学生同士で励ましあえるように。引き継ぎもうまくいきますように。

■主事、協力者の霊性。そして家族が守られますように。夫婦としても成長できますように。

■九州に複数の主事がたてられるように。

■春期学校の準備のために。参加者が与えられ、信仰が励まされ、新年度のよいスタートを切る励ましになるように。

■2020年のKGK主催中高生キャンプ「たまご2」の準備のために。最後まで誠実に奉仕できますように。

■九州地区の運営委員の霊性と一致のために。誰一人潰れることなく最後まで奉仕を全うできるように。

■KGK卒業生会が九州全県で持たれるように。

沖縄地区

















■学生たちが遣わされたそれぞれの教会や学内において、イエスキリストを主を告白し礼拝する生き方が励まされるように。

■12月8日に行われるクリスマス祝会に学生たちが未信者の学生を誘って参加できるように。学生たちの伝道を励まし、救いへと繋がる祝福の時間となるように。

■琉球大学聖書研究会の公認化のために。名桜大学、沖縄キリスト教学院大学での学内活動のために。それぞれにおいて新しいメンバーが与えられていて感謝。

■卒業生会の毎月の聖書研究会が続けられていて感謝。卒業生会で受ける恵みがそれぞれの職場や家庭においても豊かに用いられていくように。

■来年度に向けて、新しい主事、役員、学内リーダーへの引き継ぎが守られ励まされるように。

■比嘉在住主事、吉澤責任主事の霊肉の健康と働きが守られるように。

全国事務所














■大嶋総主事をはじめ、主事会運営委員(吉澤主事・矢島主事・小川主事・油木主事・池淵主事)が適切に全国の働きをフォローできるように。

■全国卒業生会担当主事の小川主事の働きと、全国の巡回が守られるように。

■全国事務局の働きが守られ、学生伝道の最前線のためにより良く仕えられるように。

■2019年8月に開催予定の東アジア地区卒業生大会(EAGC)準備を担っている卒業生たちのために。各地の卒業生の交わりが豊かになるように。

■2018年度の会計年度が12月末で終わります。年内の必要が満たされるように。

■事務局は、1月から決算作業に入ります。膨大な作業になりますが、ミスなく終えられるように。