祈りの課題 2018年6月~7月

北海道地区










■新入生歓迎会に来た学生たちが、続けて学内・ブロック活動につながるように。未信者の学生たちがキリストを知り、教会につながり、救いへと導かれるように。

■6月30日の年会&講演会のために。教会や多くの方にKGKの働きを知っていただく時となるように。

■8月15-17日の夏期学校の準備が守られるように。クリスチャンの学生は前日の14日から集まってノンクリスチャンを迎える準備をします。友人を誘い、キリストを証する伝道キャンプとなるように。

■杉本主事の巡回が守られ、学生たちとよく交われるように。道内の移動が守られるように。

東北地区









■6月15-16日にもたれる西東北テーマ合宿のために。多くの新入生が与えられるように。

■8月14-17日にもたれる夏期学校のために。準備が守られるように。また、講師の正木牧人師(伊丹福音ルーテル教会 牧師)の奉仕が祝されるように。

■各地に与えられている新入生が、活動に結びつくことができるように。

■学内に集っている求道者がイエス様に出会うことができるように。

北陸地区
















■新入生がKGKに続けて集い、成長していくことができるように。

■夏期学校の準備委員会が誠実に奉仕していくことができるように。

■学内活動に集っているノンクリスチャンが救われるように。またそのためにクリスチャンに勇気と知恵が与えられるように。

■6月16日の卒業生プレゼンツセミナーの「奉仕」の学びが祝されるように。講師の岡田仰先生の働きのために。

■北陸の財政が整えられ、さらに宣教を進めていくことができるように。

■卒業生の集まりが続けられるように。特に関西在住北陸卒業生会が続けて行うことができるように。

■車での移動が多い中、運転が守られるように。

関東地区






























■5月12日(土)の関東地区新入生歓迎会には、270名の参加者があり、そのうち88名が新入生でした。多くの参加者が与えられたことを感謝します。KGKの学生が遣わされたキャンパスでキリストの証人として歩めるように。そのために、新入生も学内やブロックで交わり、励まし合えるように。

■ 5月19日(土)に卒業生会の新卒者歓迎会が持たれました。卒業生、特に4月から新社会人として歩んでいる卒業生たちが、新たに遣わされた地で福音の恵みに生きることができるように。

■ 6月1日(金)〜2日(土)に、KGK合宿Ⅰを開催します。多くの参加者が与えられるように。集う学生たちが福音の恵みに触れ、学内活動への励ましを受ける時となるように。講師の大嶋重徳総主事のために。

■ 6月16日(土)には「福音伝えたい会」が行われます。友人への証・伝道について学ぶ機会です。多くの参加者が与えられるように。学内の友人を学内聖研や夏期学校に誘ったりするためのきっかけとして、良い学びと交わりの時となるように。講師の鎌田泰行主事のために。

■ 6月18日(月)に協力会主催のKGKオープンセミナーが開催されます。「若者と生きる教会」というテーマで吉澤慎也主事が講演をします。青年宣教に関心のある教職者が大勢集い、次世代の宣教協力について共に考え祈る時となるように。

■ 8月に行われる2つのキャンプ(夏期学校とチャレンジキャンプ)のために。特に夏期学校(8月21-24日)には、大勢のノンクリスチャン学生が参加してくれるように。

■ 2019年2月に行われるKGK全国集会(NC)を関東地区が準備しています。準備委員会のために。

東海地区









■与えられた新入生の信仰の励ましの場として東海地区が用いられるように。

■夏期学校準備委員の準備が守られるように。

■新年度も学生ひとりひとり、また河野主事、山口GA、ユディット宣教師の健康が守られるように。

■学内活動によって多くのノンクリスチャンが信仰に導かれるように。

■一人ひとりが「あかしびと」として全生活を通してキリストを伝えるものとされるように。

関西地区














■各ブロックの新歓と、5月25-26日に行われたキックオフキャンプは無事行われ、良い時になりました。お祈りを感謝します。

■各学内・ブロックに参加した新入生が、続けて活動に参加できるように。

■8/23-25に行われる夏期学校part1(伝道目的)に多くの未信の学生が参加出来るように。

■9/3-6に行われる夏期学校part12(学び中心)を通して学生たちが成長していくように。

■清水祐太朗 GAの健康と働きが守られるように。3月から約1年学びとデブテーションのためオーストラリアに滞在しているケリー主事のために。主事会が学生たちとよい関係を持ち、学生たちをより良くサポート出来るように。

■関西地区の経済的な必要が満たされるように。

中四国地区




















■3箇所での新歓が守られ、多くの新入生が参加でき感謝します。彼らが続けてKGKの運動に連なるように。

■新年度の各学内、各県での学生宣教の働きのために。

■鳥取での定期的な活動が始まり感謝。続けて山陰での学内宣教のために。

■関わりのある求道者の学生が信仰の決心と救いに導かれるように。

■夏期学校(8月20-23日)の準備のために。多くの求道者が参加できるように。

■7月21日(土)の協力会集会に多くの参加者が与えられるように。

■学生たち、卒業生たちが遣わされた地で福音に生きることができるように。

■各県のOB会がよい交わりと祈りと支援を励ます時になるように。

■中四国の学生伝道のための働き手がさらに起こされるように。

九州地区















■学生一人一人の霊性と健康と学業、全生活の守りのため。

■各県の学内・月例会が守られますように。特にリーダー達の励ましの為に。また運営委員会が一致して神様にお仕えできますように。

■8月末にもたられる夏期学校の準備と祝福のため。

■KGKが諸教会とよき信頼関係の中で、その働きを進めていくことができるように。

■主事・協力者の霊性と巡回の守りのため。学生とよき信頼関係を築いていけるように。留守をしている家族の守りの為に。

■今年度も財政が満たされますように。

■九州地区全県で卒業生会が定期的に行えるように。

■この3年で複数の主事が与えられますように。

沖縄地区














■新入生や未信者の学生の新メンバーが複数名与えられており、感謝です。一人でも多くの学生がこの交わりと学びを通してイエス様に出会うことができるように。

■琉球大学の聖書研究サークル公認化のために。名桜大学に新しい学生が与えられるように(現在全員4年生)。県立芸術大学の学内活動開拓のために。沖縄キリスト教学院大学の学内活動再開のために。

■夏期学校が9/3-6の日程で行われます。準備委員や奉仕なさる講師の方々のために。参加する学生が県内外から多く起こされるように。

■4月から数年ぶりに再開した毎月の卒業生会(主に聖書研究と交わり)のために。

■吉澤責任主事と比嘉在住主事の働きと家族の守りと霊肉の健康のために。

全国事務所










■70周年記念献金が目標を超えて満たされて感謝。次の10年に向けて、賢く用いていくことができるように。

■大嶋総主事をはじめ、主事会運営委員(吉澤主事・矢島主事・小川主事・油木主事・池淵主事)が適切に全国の働きをフォローできるように。

■事務局の働きが守られ、学生伝道の最前線のためにより良く仕えられるように。

■2019年8月に開催予定の東アジア地区卒業生大会(EAGC)準備を担っている卒業生たちのために。各地の卒業生の交わりが豊かになるように。