KGK キリスト者学生会

祈りの課題 2018年8月~9月

北海道地区










■前期の活動に多くの新しい学生が加えられたことを感謝します。学内活動に来ている未信者の学生たちが福音を聞き、キリストに出会い、救いへと導かれるように。キリスト者学生の信仰が励まされ、後期も各学内・ブロック活動を継続していけるように。

■8月15-17日の夏期学校のために。テーマは「aides」。神の愛を友人に届ける伝道の機会として準備を進めています。前期の活動に参加していた未信者の学生たちが多く参加できるように。講師の布施宣義師(アッセンブリー 函館ベテルチャーチ牧師)のために。

■9月16-17日の卒業生会ファミリー交わり会のために。「捧げる恵み」をテーマに、捧げて生きる喜びを学び、互いの交わりを深める時となるように。講師の小川真主事の働きのために。

■9月29日のKGK日帰り合宿が用いられ、学生たちがKGKスピリットを学び、後輩に継承していく時となるように。

■杉本主事の巡回が守られるように。学生たちの信仰を励ます働きができるように。

東北地区









■夏期学校に多くの求道者が集められ、福音に触れることができるように。また、学生たちが夏期後も学内、地区の活動に関わりを持つことができるように。

■各学内の活動が祝されるように。特に、経験の浅いリーダーたちの上に、知恵と導きが与えられるように。

■主事の奉仕が支えられるように。学校訪問の働きが守られ、外部奉仕等も祝されるように。

■9月から11月にかけて、いくつかの卒業生の集まり、合宿が持たれます。良き交わりの時となるように。

北陸地区



















■学内活動を通して、成長し、キリストに似たものとして変えられ続けることができるように。

■夏期学校に学内に集っているノンクリスチャンが参加することができ、救いを確認することができるように。

■夏期学校準備委員会の準備のため。また、講師の鎌田泰行主事の準備のため。

■運営委員会の荷を担っている一人一人が守られ、誠実に奉仕をしていくことができるように。

■9月11-12日に行われるイシュイシャ(恋愛・結婚)合宿のため。良い学びと交わりの時となるように。また、講師の末吉寿子主事の働きのため。

■経済的に支えられ、北陸の宣教が更に進められていくことができるように。

■卒業生会の働きのため、特に10月7-8日の卒業生合宿(講師:池淵亮介主事)が守られるように。

■協力会の働きが守られ、学生会をサポートしていくことができるように。

関東地区































■ 8月21日(火)~24日(金)に松原湖バイブルキャンプで夏期学校が開催されます。テーマは「BATTERY~今、受け取るものがある。~」です。夏期学校は未信者、未受洗者を対象とした伝道キャンプです。今年もクリスチャン学生たちが友人を誘い、多くのノンクリスチャンが参加してくれます。彼らが夏期学校でイエス・キリストに出会うことができるように。救いに導かれるように。洗礼を受ける決心をすることができるように。また、夏期学校期間中、フォローするクリスチャン学生のために。講師の郷家一二三先生の奉仕のために。

■ 8月28日(火)~9月1日(土)に松原湖バイブルキャンプでチャレンジキャンプが開催されます。テーマは「「度、合ってる?」「いま、替えにいきます。」」です。チャレンジキャンプはクリスチャンを対象としたキャンプです。参加するクリスチャンの信仰の成長のために。講師の青木義紀先生の奉仕のために。

■ 9月15日(土)には「時をかけるブロッ祈」が開催されます。卒業生と学生の交わりの時です。共に集い、KGKスピリットを確認し、それぞれ遣わされた地で福音に生きることを励まし合える、良い集会となることを願っています。

■ 9月にはブロック合宿や学内合宿が数多く開かれます。一つ一つの合宿がよく準備され、良い学びと交わりの機会となるように。

■ 10月5日(金)〜6日(土)に、KGK合宿Ⅱを開催します。多くの参加者が与えられるように。集う学生たちが福音の恵みに触れ、学内活動への励ましを受ける時となるように。講師の吉澤慎也主事のために。

■ 2019年2月25日(月)~3月1日(金)に行われるKGK全国集会(NC)を関東地区が準備しています。準備を担当している6名の準備委員のために。

■ 2019年2月に行われるKGK全国集会(NC)を関東地区が準備しています。準備委員会のために。

東海地区













■8/28〜8/31に夏期学校が行われます。「それ重くない?〜下ろしてみよう、あなたの重荷〜」をテーマに小川真主事からメッセージしていただきます。夏期学校に向けての準備が守られ、たくさんの学生(特にノンクリスチャン)の参加が与えられますように。

■猛暑日が続き、体調不良の人も増えています。学生、スタッフそれぞれの健康が守られますように。

■今年度、たくさんの学内活動が行えています。新学期からも互いに各学内を励ましつつ続けて行われていきますように。

■新学期も行われる地区、ブロック活動に多くの学生が参加し、交わりと学びの場として用いられるように。また忙しい中、準備してくれている役員が一致して運営していけるように。

関西地区

















■前期の各学内・ブロックの活動が守られました。お祈りを感謝します。

■8/4に行なわれるBridge(アジアとの架け橋になることを学ぶ会)に多くの学生が参加し、学びを深めることが出来るように。

■8/23-25に行われる夏期学校part1(伝道目的)に多くの未信の学生が参加出来るように。

■9/3-6に行われる夏期学校part12(学び中心)を通して学生たちが成長していくように。

■9/16-17に行われるΣファミリーキャンプのために。

■清水祐太朗 GAの健康と働きが守られるように。3月から約1年学びとデブテーションのためオーストラリアに滞在しているケリー主事のために。主事会が学生たちとよい関係を持ち、学生たちをより良くサポート出来るように。

■関西地区の経済的な必要が満たされるように。

中四国地区
























■各学内、各県での学生宣教の働きのために。

■鳥取での定期的な活動が継続しており感謝しています。島根でもKGKの活動が再開しそうです。山陰での学内宣教のためにお祈りください。

■関わりのある求道者の学生が信仰の決心と救いに導かれるように。

■夏期学校(8月20-23日)の準備のために。多くの求道者が参加できるように。

■7月21日(土)の協力会集会に多くの参加者が与えられるように。

■9月24日(月・祝)の地区集会がよい交わりと励ましの時となるように。

■学生たち、卒業生たちが遣わされた地で福音に生きることができるように。

■各県のOB会がよい交わりと祈りと支援を励ます時になるように。

■中四国の学生伝道のための働き手がさらに起こされるように。

■7月の大雨で被災した地域(特に岡山の倉敷、広島の呉、愛媛の宇和島など)に主の慰めがあるように。地域の教会のネットワークによる災害支援の働きが用いられるように。

九州地区





















■熊本大分地震で被災された方々のために。またKGKが長期的に関わり、よりよく仕えていけるように。また大雨で被災された方々の癒しと回復のため。

■学生の信仰の成長と教会生活の守りのため。いくつか学内活動が滞っているところがあります。継続して学内活動が持てますように。特に熊本と宮崎に学生が与えられるように。

■忙しさの中でも自分自身が神の前で静まり、よく祈り御言葉に教えられ、戒められ、成長できますように。

■巡回が多い中で、夫婦の関係、家族と交わりも支えれますように。2人の子供がイエス様を信じることができますように。また協力者の働きや家族の守りのために。

■運営委員会、KGKの組織の安定。学生同士が良き信頼関係の中で協力して仕えあえるように。

■教えられやすい心と神様によって言葉や態度などが整えられますように。イエス様が栄光を受けるだけを喜びとして働けるように。誠実さが欠けることがないように。

■全県で卒業生会がもたれるように。

■この3年で九州が複数主事化できるように。財政が守られますように。

沖縄地区

















■沖縄キリスト教学院大学での聖書研究が再開しました。お祈りに感謝します。琉球大学の聖書研究サークル公認化のために。名桜大学に新しい学生が与えられるように(現在全員4年生)。県立芸術大学の学内活動開拓のために。それぞれの学内にいる未信者学生が聖書を通してイエス様と出会うことができるように。

■夏期学校(9/3-6)のために。準備委員や奉仕なさる講師の方々が守られるように。参加する学生が主に応答して生きていく決断をするときとなるように。特に未信者学生の救いのために。

■4月から始まった毎月の卒業生会聖書研究が祝福されていて感謝です。卒業生が、遣わされた職場や家庭で福音に生きることを励まされるように。

■沖縄の諸教会にKGKの働きを知っていただき、良い信頼関係の中で共に宣教協力をしていくことができるように。

■在住主事の比嘉萌主事と責任主事の吉澤慎也主事の働きと健康が守られるように。

全国事務所










■70周年記念献金が目標を超えて満たされて感謝。次の10年に向けて、賢く用いていくことができるように。

■大嶋総主事をはじめ、主事会運営委員(吉澤主事・矢島主事・小川主事・油木主事・池淵主事)が適切に全国の働きをフォローできるように。

■事務局の働きが守られ、学生伝道の最前線のためにより良く仕えられるように。

■2019年8月に開催予定の東アジア地区卒業生大会(EAGC)準備を担っている卒業生たちのために。各地の卒業生の交わりが豊かになるように。