祈りの課題

北海道地区










■40名の学生が参加した春期学校が祝福の内に終わり感謝。それぞれ学内や教会につながり、主を覚えて歩めるように。新年度も継続して祈り会と聖書研究会をもっていけるように。

■5月3-5日の道東合宿の準備のために。年間テーマ「WITH2~学内へ、全道へ、NCへ~」を共に覚え、み言葉から信仰に生きることを励まされる時となるように。釧路で開催となる中、釧路や道東にいる学生たちが集まることができるように。

■5月19日に札幌で行われる新入生歓迎会、各学内・ブロックの新入生歓迎会が用いられるように。新入生が与えられ、学内・ブロックで主を知る機会を持ち続けられるように。

■6月30日の北海道KGK年会&講演会のために。今年は講師として小林基人師(JECA三番通福音キリスト教会牧師)が講演くださいます。主の恵みを覚え、教会のわざであるKGKの働きの必要を多くの方が覚える時となるように。

■杉本主事の巡回が守られ、学生たちとよく交われるように。運転が守られるように。

東北地区







■春期学校に参加した求道者のために。各地での活動を通して、イエス様と出会うことができるように。

■5, 6月にもたれる東東北テーマ合宿、西東北テーマ合宿のために。年間テーマを深めて学ぶことができるように。

■現在活動のもたれていない福島県を始め、各地の学内に新入生が与えられるように。

北陸地区












■新入生が与えられ、福音が北陸の地でも広がっていくように。また、クリスチャン学生が成長できるように。

■聖研に続けてきているノンクリスチャン学生の救いのために。

■新運営委員会、新学内リーダーの成長と守りのために。

■地区、学内の新歓行事が守られ、伝道にも用いられるように。

■北陸の財政が整えられ、北陸の働きが前進することができるように。

■卒業生の集まりが祝され、よき学びの時となるように。

関東地区











■4月に入学する学生たちが、KGK活動に加わっていくことができるように。

■新しく春から関東地区主事として働き始める、吉澤慎也主事、塚本良樹主事、山形宣洋主事、チェニー・ティー主事の働きが支えられるように。

■5月12日(土)に、関東地区新入生歓迎会を持ちます。上級生との良き出会いの時となるように。

■6月1〜2日に、KGK合宿Ⅰを開催します。集う学生が福音の恵みに触れ、学内活動への励ましを受ける時となるように。

■5月19日(土)には、卒業生会の新卒者歓迎会も持たれるので、卒業生が福音の恵みに生きる励ましの時となるように。

東海地区









■NET、春期学校に参加した学生が遣わされた地で福音に生きることができるように。

■新入生がKGKに繋がることができるように。特に岐阜、三重に新しい学生が与えられるように。

■6月8〜9日(金〜土)にテーマ合宿があります。伝道について励まし合うことができるように。

■河野主事、山口GAの働きのために。河野主事の結婚(5/12)とその後の生活のために。

関西地区












■感謝:2月11-12日に行われた若手合宿、3月13-16日に行われた春期学校が、良い学びと交わりの時となりました。

■各学内・ブロックに新入生が与えられるように。各ブロックの新歓が用いられるように。

■5月25-26日に行われるキックオフキャンプのために。

■清水祐太朗 GAの健康と働きが守られるように。3月から約1年学びとデブテーションのためオーストラリアに滞在しているケリー主事のために。主事会が学生たちとよい関係を持ち、学生たちをより良くサポート出来るように。

■関西地区の経済的な必要が満たされるように。

中四国地区


















■春期学校(2018/3/13-16)が祝福され、学生たちが励まされて遣わされていったことに感謝。

■新年度の各学内、各県での学生宣教の働きのために。

■4/21の中国東エリア新歓、5/19の四国エリア新歓、5/26の中国西エリア新歓のために、多くの新入生が参加できるように。

■鳥取、島根での学内宣教のために。

■関わりのある求道者の学生がさらに信仰の決心と救いに導かれるように。

■学生たち、卒業生たちが遣わされた地で福音に生きることができるように。

■各県のOB会がよい交わりと祈りと支援を励ます時になるように。

■中四国の学生伝道のための働き手がさらに起こされるように。

九州地区















■2018年度も学生主体が発揮され各県の学内活動や月例会が守られますように。 新入生がKGK活動に加えられますように。

■学生たちの信仰が健やかに育ちますように。

■教会生活を建てあげる若者が起こされますように。

■KGK夏期学校の準備と守りのため。熊本ボランティアに継続して参加できますように。

■主事、協力者の霊性と健康が守られますように。また家族も守られますように。誠実に神様と学生にお仕えできますように。

■ファンドレイズが満たされますように。

■卒業生会が全県で持たれますように。

■九州に複数の主事が立ちますように。

沖縄地区














■3/27の4年生を送る会、4/21の新入生歓迎会のために。2018年度の沖縄地区のテーマは「きてみてあたしたちンち 〜ほっと和む神の家族〜」です。多くの学生が卒業・編入でいなくなりますが、新入生や新しい学生たちが沖縄地区の神の家族に加えられ、互いの信仰がますます励まされるように。

■琉球大学の聖書研究会が沖縄地区初の大学公認サークルとして登録でき、より活発な活動へと繋がるように。名桜大学の学内活動が続けて守られるように。

■卒業生会が定期的な祈祷会を持つことができるように。新卒業生が卒業生会に繋がることができ、社会人クリスチャンとしての歩みが励まされるように。

■関東に異動になった吉澤責任主事のご家庭と働きのために。比嘉主事の働きと学びのために。次期沖縄在住主事が与えられるように。

全国事務所










■70周年記念献金(3月末まで受付)が与えられて感謝。次の10年に向けて、賢く用いていくことができるように。

■大嶋総主事をはじめ、主事会運営委員(吉澤主事・矢島主事・小川主事・油木主事・池淵主事)が適切に全国の働きをフォローできるように。

■事務局の働きが守られ、学生伝道の最前線のためにより良く仕えられるように。

■2019年8月に開催予定の東アジア地区卒業生大会(EAGC)準備を担っている卒業生たちのために。各地の卒業生の交わりが豊かになるように。