祈りの課題 2018年10月~11月

北海道地区










■後期も各学内、ブロック活動を継続してもてるように。未信者の学生たちが救いへと導かれるように。

■地震や台風の被害にあわれた方々の生活のために。本格的な冬に入る前に生活環境を整えることができるように。

■10月27日のOpen KGK、12月26-28日の聖書合宿の準備が守られるように。聖書合宿ではローマ人への手紙を学びます。参加する学生が起こされ、学びと交わりを深める時となるように。

■杉本主事の道内の移動が守られるように。学生一人一人との関わりの上に主からの知恵が与えられるように。

東北地区











■夏期学校に参加した求道者の学生が、神様との関係を深めていくことができるように。受洗準備をしている学生もいるので、彼らの今後の歩みのために。

■各地の後期の活動のために。夏期学校で与えられた出会いを生かして、より充実した活動をしていくことができるように。

■11月にもたれる卒業生会、同窓会合宿のために。準備委員とメッセージをしてくださる小川主事の上に豊かな導きがあるように。

■12月にもたれる年末合宿のために。今とこれからの地区のために、必要な学びができるように。

北陸地区

















■夏期学校を受けて励まされた学内活動が働きを前進させながら学内に福音を伝えることができるように。

■10月末から11月に来るオーストラリアミッションが北陸の現状を知り、共に祈り、仕えることができるように。

■学生会運営委員会の働きが守られ、主に誠実に仕えていくことができるように。

■KGKに関わる学生がさらに増やされるように。

■北陸地区の財政が整えられて、さらに広い宣教が行うことができるように。

■教会のために開かれる協力会セミナーが守られるように。講師の山口契先生の準備のために。

■卒業生合宿の恋愛・結婚の学びのために、講師の池淵主事の準備と、準備している卒業生役員のために。

■協力会のニュースレターなどの働きが守られ、学生会をサポートしていくことができるように。

関東地区




















■ 10月5日(金)〜6日(土)に、KGK合宿Ⅱを開催します。テーマは「福音主義?超教派?ようするに、愛。」です。多くの参加者が与えられるように。集う学生たちが福音の恵みに触れ、学内活動への励ましを受ける時となるように。講師の吉澤慎也主事のために。

■ 後期は来年度の奉仕者が決まる時期です。各学内リーダーや役員、各ブロック役員、そして地区役員が決められます。ふさわしい奉仕者が立てられるように。学生一人一人が主からの召しを受け取って、しっかりと決断できるように。

■ 後期の学内活動のためにお祈りください。学校が始まると共に、学内活動もスムーズに始められるように。1年生や新しいメンバーなどが、さらに活動に定着し、よりコミットしていくように。新しいメンバーが加えられるように。

■ 2019年2月25日(月)~3月1日(金)に行われるKGK全国集会(NC)を関東地区が準備しています。準備を担当している6名の準備委員のために。その他にも小委員会として多くの奉仕者を必要とします。関東地区が一丸となって、準備に当たることができるように。また多くの参加者が与えられるように。関東地区からは120名以上の参加者が期待されています。

東海地区











■10月13日にポスト夏期が行われます。夏期学校に参加してくれたノンクリスチャンが続けて繋がってくれるように。その準備も守られるように。

■11月に会員総会があります。新たな会員が与えられ、共にKGKを主体的に支えていけるように。また新たな役員が与えられるように。

■新学期からも学内、ブロック、地区活動がそれぞれ守られ、励ましや交わりの場として、またノンクリスチャンへの伝道の場としても用いられるように。

■季節の変わり目で体調不良になりやすいため、学生、主事、協力者の体調が守られますように。

関西地区

















■8/23-25に行われた夏期学校part1(伝道目的)に9名の未信の学生が参加しました。夏期学校part2(学び中心)は、台風の影響で9月3-5日と1日短くなりましたが、無事に終えることができました。お祈りを感謝します。

■夏期学校に参加した未信の学生がイエス・キリストを信じることが出来るように。

■後期からの各学内活動・ブロック活動が守られるように。

■10月4日に行われる222クラブpart2(献身について考え祈る会)が良い時となるように。

■11月9-10日に行われるオータムキャンプのために。

■清水祐太朗 GAの健康と働きが守られるように。学びとデピュテーションのためオーストラリアに滞在しているケリー主事のために。主事会が学生たちとよい関係を持ち、学生たちをより良くサポート出来るように。

■関西地区の経済的な必要が満たされるように。

中四国地区
























■7月の大雨で被災した地域(特に岡山の倉敷、広島の呉、愛媛の宇和島など)の方々のために。地域の教会のネットワークによる災害支援の働きが用いられるように。KGKも継続して仕えていくことができるように。

■各学内、各県での学生宣教の働きのために。

■山陰(鳥取、島根)での学内宣教が活発に進められるように。

■関わりのある求道者の学生が信仰の決心と救いに導かれるように。各学内・県のクリスマス会が用いられるように。

■7月21日(土)の協力会集会に100名以上の参加者が与えられ感謝。

■夏期学校(8月20-23日)のためにお祈りいただき感謝。参加した未信者の学生の今後の歩みのために。

■9月24日(月・祝)の地区集会が現役学生やOBのよい交わりと励ましの時となるように。

■学生たち、卒業生たちが遣わされた地で福音に生きることができるように。

■各県のOB会がよい交わりと祈りと支援を励ます時になるように。

■中四国の学生伝道のための働き手がさらに起こされるように。

九州地区












■後期の巡回と、留守をしている主事家族の守りのために。

■必要な財政のサポートレイズが満たされるように。

■九州に複数主事が与えられるように。

■後期の学生の信仰生活の守りと成長のために。

■中高生キャンプたまご2の準備と春期学校の準備のために。

■各学内月例会の引き継ぎのために。運営委員の引き継ぎの一致のために。

沖縄地区















■夏期学校は未信者2名を含む28名の参加学生が与えられ、豊かな祝福のうちに終わり感謝です。学生たちが夏期学校で決意したことをそれぞれの場所に持ち帰り、後期の学内活動や教会生活において、イエス様に根を下ろして生きていくことが励まされるように。

■琉球大学聖書研究会の公認化のために。名桜大学に新入生が与えられるように。沖縄キリスト教学院大学での活動が更に広がるように。

■3月の卒業を見据え、学生たちの間で活動の継承が行われていくように。

■沖縄の諸教会にKGKの働きを知っていただき、良い信頼関係の中で共に宣教協力をしていくことができるように。

■在住主事の比嘉萌主事と責任主事の吉澤慎也主事の働きと健康が守られるように。

全国事務所










■大嶋総主事をはじめ、主事会運営委員(吉澤主事・矢島主事・小川主事・油木主事・池淵主事)が適切に全国の働きをフォローできるように。

■全国卒業生会担当主事の小川主事の働きと、全国の巡回が守られるように。

■全国事務局の働きが守られ、学生伝道の最前線のためにより良く仕えられるように。

■2019年8月に開催予定の東アジア地区卒業生大会(EAGC)準備を担っている卒業生たちのために。各地の卒業生の交わりが豊かになるように。