祈りの課題

北海道地区










■新入生歓迎会に来た学生たちが、続けて学内・ブロック活動につながるように。未信者の学生たちが聖書からキリストを知り、教会へ行き、救いへと導かれるように。何人かの学生が信仰告白しています。とても感謝です。彼らの信仰の歩みが守られるように。

■新年度の地区役員(実行委員4名、全協2名)の働きが守られるように。年間テーマ「WITH~あなたと歩んだ足跡、あなたと歩く一歩」を地区全体で共有し、一人一人が神とともに歩み、互いに交わりを大事にしていけるように。KGKスピリットの継承のために。

■8月16-19日の夏期学校の準備が守られるように。 準備委員の働き、講師の鎌田主事のために。

■9月16日に札幌で北海道KGK40周年記念集会を行います。記念集会と、記念誌発行へ向けての準備が守られるように。記念講演の講師として、波多康先生(元北海道KGK主事)をお招きしています。波多先生の働きのために。これまでの歩みを思い返しては主に感謝し、今後のKGK運動を考えるときとなるように。

■杉本主事、ナタナエル非常勤主事の巡回が守られ、学生たちとよく交われるように。道内の運転が守られるように。

東北地区






■8月15-18日にもたれる夏期学校のために。講師の木田恵嗣師(郡山キリスト福音教会)の準備が支えられるように。

■9月に計画されている男性合宿のために。他の有志企画の上にも祝福があるように。

■東北の各地で行われている70周年ラリーのために。KGKの働きを覚え、共に祈りをささげる機会となるように。

北陸地区



















■忙しさの中で聖研、祈り会が続けられ、救われるたましいが引き続き起こされるように。

■3県そろった卒業生会が守られ、卒業生たちの励ましとなるように。

■協力会の働きが守られ、地域に役に立つ学生伝道の働きを続けていくことができるように。

■夏期学校準備委員会のため、また与えられる参加者がみことばから励まされ、学内に帰っていくことができるように。

■集会の祝福のために。
・6月の聖研に行ってきます月間を通して、学内を励ます思いが更に強められるように。
・6月の卒業生プレゼンツセミナーの働きのため。学生が聖書的な恋愛結婚観を持ち、祝福を知り歩むことができるように。講師の永井創世先生のために。
・7月の聖書の前に行ってきます月間で、今年のテーマ箇所の書であるエペソをよく知り、教会の働きに加えられていくことができるように。
・8月22-25日の夏期学校のために。講師の矢島志朗主事の準備のために。

関東地区








■5/13に持たれた地区新歓には282名の学生が参加しました。感謝します。引き続き、学生がKGK活動に参加していくことができるようにお祈りください。

■8/22-25に持たれる夏期学校のために。学生が未信者を誘い、救いが起こされるように。講師の飯田岳師のために。

■8/29-9/2に持たれるチャレンジキャンプが学生の成長の機会とされるように。講師の早矢仕宗伯のために。

東海地区


















■新入生がたくさん与えられて感謝します。彼らからKGK運動を担っていく人が起こされるように。

■EARCに東海から多くの学生が参加します。道中守られますように。韓国での学びや交わりが良いものとなりますように。

■今年度も岐阜、三重、静岡ブロックが活動できて感謝です。人が少ないので、新しい人が増えますように。中心となる人が与えられますように。

■学内を始めたいと思っていても、自分の学校にクリスチャンがおらず、なかなか踏み切れない学生がいます。その人に勇気が与えられますように。周りの学生もそれを応援、サポートしていけますように。

■主事、GA、協力者の体調が守られ、学生に愛され、ますます神様のために仕えていくことができるように。

■8/29-9/1に夏期学校があります。夏期学校準備委員会が始動し、テーマも決まりました。ノンクリスチャンもくる合宿なので、夏期準が神様と交わりながら、良いものを作り上げていき、素晴らしい伝道の場になりますように。

関西地区
















■5月26-27日に行われたキックオフキャンプには学生54名の参加があり、今年の関西地区のテーマ『伝えたい、しっかりやりたい、応えたい!~時が良くても悪くても~』(Ⅱテモテ4:2)について、学ぶことができました。

■各学内・ブロック活動が守られ、豊かに用いられるように。

■8月23-25日に行われる夏期学校part1「六甲 meets Jesus」(ヨハネ15:16)に多くの未信の学生が参加できるように。クリスチャン学生が友人を誘うことができるように。

■9月5-8に行われる夏期学校part2「ROAD of the LORD ~主を認めたい!~」(箴言3:5-6)で、神様を認めて生きることを学ぶことができるように。

■4月からGAになった清水祐太朗 GAの働きが守られるように。学生たちと良い信頼関係が持てるように。

■17年度の経済的な必要が与えられるように。

中四国地区















■夏期学校(2017/8/22-25)に多くの求道者が参加できるように。

■各学校にクリスチャンの学生が起こされ、KGKのグループができるように。

■学生が少ない鳥取、島根、山口での学内宣教のために。

■救われる学生が起こされるように。

■学生、卒業生がキリストにある成人として立っていけるように。

■各県のOB会がよい交わりと祈りと支援を励ます時になるように。

■中四国の学生伝道のために働き手が起こされるように。

九州地区















■九州地区KGKの財政が満たされますように。ファンドレイズサポーター、祈りのサポートの輪が広がるように。

■九州地区主事、協力者のチームがよき信頼関係の中で学生にお仕えできるように。またそれぞれの家族の守りのために。

■学生の信仰の成長のために、学内活動、月例会が守られますように。

■主事、協力者自身が神様の前に誠実に生きることができるように。

■学び続け、学生に届く説教が語れるように。

■8月14-17日の夏期学校の準備のために、また準備委員の一致のために。

■運営委員の一致のために。

沖縄地区


















■今年度の沖縄地区のテーマは「PPAP(Partake, Praise, Accept, Pray) 共に食べ、共に賛美し、受け入れあい、祈りあう」です(使徒の働き2:46ー47)。学生たちが主を愛し、隣人を愛し、教会を愛する信仰を育まれていくように。

■琉球大学と名桜大学で、少人数ですが定期的な学内活動が再開しました。キャンパスでの毎週の活動が守られ、御言葉が毎週開かれ祈りが捧げられるそれぞれの場が守られるように。

■長いこと活動のなかった沖縄キリスト教学院大学で、学内活動が始まろうとしています。学生が与えられ、スタートが守られるように。

■夏期学校(8月28ー31日)に未信者の学生が与えられ、福音を信じる恵みにあずかることができるように。学生たちの信仰が深まり、主の愛に主体的に応答する決断が与えられるように。準備委員と講師(関西地区池淵主事)の奉仕が守られるように。

■吉澤責任主事とご家族の霊肉の健康が守られるように。在住の比嘉主事の健康と神学の学びのために。

全国事務所











■70周年記念大会が11/3(金)-4(土)に玉川聖学院にて開催されます。多くの現役学生と卒業生が集うことができるように。(会場は700名規模です。)

■財政の必要が満たされるように。特に70周年記念献金は、6月上旬現在、達成率43%です。

■大嶋総主事をはじめ、主事会運営委員が適切に全国の働きをフォローできるように。

■事務局の働きが守られ、学生伝道の最前線のためにより良く仕えられるように。

■卒業生の交わりが豊かになり、学生伝道支援へとつながるように。