祈りの課題

北海道地区










■後期も各学内活動が用いられ、キリスト者の信仰が励まされて友人に福音を分かち合い、神を知る学生がそれぞれの地で起こされるように。活動を再開しようとしている酪農学園大、北見工業大の聖書研究会の歩みが守られるように。信仰を告白している学生たちが起こされていること感謝です。彼らの信仰が守られるように。

■10月27-28日に行うKGK合宿のために。自分たちがなぜ集まり、なぜKGKするのか。よく学び、よく分かち合い、互いを知る時となるように。KGKスピリットが後輩へと継承するよい機会となるように。

■12月26-28日に行うイシュイシャ合宿の準備が守られるように。性に関してみ言葉から教えられ、神が造られた性に対して正しい理解と行動が起こされるように。

■杉本主事、ナタナエル非常勤主事の働きのために。学生一人一人とよく関わり、道内の移動も守られるように。

東北地区






■春期学校の準備をする新潟の学生たちのために。この準備を通して、互いの交わりが深められるように。

■年末合宿の準備のために。今回は「礼拝」について学ぶ予定です。よき学びの時となるように。

■地区の奉仕者の引き継ぎのために。来年度に向けてふさわしい奉仕者が立てられるように。

北陸地区











■後期の活動が守られ、救いに導かれるたましいが続けて起こされるように。

■10月28日の秋セミナーが守られ、よき学びとなるように。また講師の山崎龍一先生の準備のために。

■11月23日にKGK講演会が行われます。大嶋重徳総主事が「中高生と生きる教会ー彼らに届くメッセージを目指してー」と題し、語ってくださいます。教会に用いられ、北陸の宣教が進められるように。

■富山県で活動が開始できるように。

■卒業生合宿も守られ感謝でした。続けて卒業生会が守られ、よき励ましの場となることができるように。

関東地区











■8/22-25にもたれた夏期学校には104名の学生参加がありました。多くの学生が救いや献身の決心をすることができました。引き続き、学生たちの信仰の歩みが支えられるようにお祈りください。

■8/29-9/2にもたれたチャレンジキャンプには85名の学生参加がありました。恵みの時となり感謝でした。学生たちの後期の歩みのためにお祈りください。

■後期の学生たちの学内伝道が祝されるように。特に、学祭での働きかけ、クリスマス会の取り組みが用いられるように。

■主事一人一人の健康と霊性が支えられるように。

東海地区









■各ブロックのクリスマス会が行われます。クリスマス準備委員が守られるように。また、良い伝道の機会として用いられるように。

■今年最後の合宿が12月28〜29日にもたれます。良い学びの機会となるように。

■新しく与えられた会員と一致して、KGKを建てあげていけるように。

■河野主事、吉澤主事、山口GA、ユディット宣教師の健康と働きが守られるように。

関西地区














■夏期学校part1(伝道目的)に8名の未信の学生が参加し、良い時間を持つことができました。夏期学校part2(クリスチャンの学び)は、主を認めて生きることについてじっくり学ぶことができました。

■後期の学内・ブロック活動が守られるように。夏期学校に参加した学生たちが活動に参加出来るように。

■11月10-11日に行われるオータムキャンプ『証生活 ~Healthy Life~』のために。

■学内・ブロックのクリスマス会に友人を誘えるように。そのための準備が出来るように。

■清水祐太朗 GAの働きが守られるように。主事会が学生たちとよい信頼関係を持つことが出来るように。

■17年度の経済的な必要が与えられるように。

中四国地区




















■学生たちが福音宣教の一歩を踏み出せるように

■各学校にクリスチャンの学生が起こされ、KGKのグループができるように。

■学生が少ない鳥取、島根、山口での学内宣教のために。

■学生、卒業生がキリストにある成人として立っていけるように。

■各県のOB会がよい交わりとなり、祈りと支援を励ます時になるように。

■中四国での学生伝道のために働き手が起こされるように。

■10/20-21の学生会の会員合宿のために

■11/11の主にあって働くということ集会のために

■11/25の集いin香川が香川県のKGK活動を励ます良い機会になるように

■12/26-28のイシュイシャ合宿のために

九州地区













■2017 年度も各県の学内活動や月例会が守られますように。 引き継ぎもしっかりなされますように。

■学生たちの信仰が健やかに育ちますように。教会生活も守られますように。

■主事、協力者の霊性と健康が守られますように。また家族も守られますように。誠実に神様と学生にお仕えできますように。

■ファンドレイズが満たされますように。

■春期学校の準備、運営委員の霊性も守られますように。

■NETに参加する学生たちが九州地区にその恵みを還元できるように。

沖縄地区















■夏期学校は、未信者数名を含む20名の参加学生が与えられ、大変祝福された時となりました。感謝します。学生たちが、夏期学校で語られたことに応答しながら歩いていくことができるように。また、初めて福音を聞いた学生たちがもっと主を知っていけるように。

■琉球大学、名桜大学、沖縄キリスト教学院大学での学内聖書研究会のために。未信者の友人を誘いあう文化が根付くように。学内が学生たちの居場所となり、その中心にいつも主の愛があり、御言葉と祈りと賛美があるように。

■毎月の卒業生会が、祈祷会だけでなく聖書研究も行われるようになり、御言葉を中心とした交わりが深められるように。

■比嘉主事と吉澤主事の霊肉の健康が守られ、良い働きをすることができるように。

全国事務所














■70周年記念大会が11/3(金)-4(土)に玉川聖学院にて開催されます。多くの現役学生と卒業生が集うことができるように。(会場は700名規模、参加申込〆切は10/14です。)

■財政の必要が満たされるように。特に70周年記念献金は、9月上旬現在、達成率63%です。記念大会までに80%(あと約415万円)達成できることを願っています。

■大嶋総主事をはじめ、主事会運営委員が適切に全国の働きをフォローできるように。

■事務局の働きが守られ、学生伝道の最前線のためにより良く仕えられるように。

■東アジア地区卒業生大会(EAGC)を、2019年8月に東京で開催することになりました。準備委員会の働きのために。各地の卒業生の交わりが豊かになるように。