祈りの課題 2021年4-5月

北海道地区














■3/9-12のオンライン春期学校が守られたこと感謝。キリストの復活の証人として、学生たち一人ひとりが遣わされたところで全生活を通して証ができるように。

■新年度、各学内・ブロックに新入生が与えられて活動が継続できるように。未信者の学生たちが救いへと導かれるように。

■5月4-5日にオンラインで行う道東合宿のために。今年は聖書研究についての学びをします。聖書研究とは何か、どのようにすすめるか、よい学びと交わりの時となるように。

■橋本GAの2年間の働きに感謝。4月からの関東地区主事としての働きが守られるように。北海道地区に新GAとしてたつ佐々木実穂姉の働きのために。杉本主事と共に北海道の巡回が守られ、学生たちの信仰をよく励ましていけるように。



東北地区












■新入生をはじめ、KGK活動や聖書に興味のあるが学生との新しい出会いが与えられ、学内活動や地区活動に加わる学生が多く与えられるように。

■リーダーとして立てられている学生が支えられるように。特に、新年度から新しく奉仕を受け取った学生のために。

■KGKにつながる学生が少ない秋田や福島の活動のために。地区活動につながり、それぞれの地でも活動が起こされていくように。

■東北地区主事会(永井創世主事、東すみれGA)のために。チームが健全に建て上がり、学生達へのより良い励ましとなっていくように。



北陸地区


















■新年度、新しいクリスチャン学生が与えられ、福音が学内に宣べ伝えられていくことができるように。

■クリスチャン学生の成長の場所としてKGKが用いられていくことができるように。

■新学期の活動がしっかりと計画され、受け入れの体制が整えられ交わりを形成していくことができるように。

■対面での活動が守られ、良い時間を学生同士で過ごすことができるように。

■新卒者たちの歩みが守られ、与えられた職場で神に仕えていくことができるように。特に北陸地区を離れる新卒者の健康と霊性が守られるように。

■卒業生会が互いに励まし合い、学生を支えることができるような交わりを形成できるように。

■6月に予定している卒業生プレゼントセミナーが学生に喜ばれ、学びの中で信仰が励まされるように。

■協力会運営委員会の働きのため。長いこと対面での会議が持てていない中で、必要な話し合いがなされ、KGKを支えていくことができるように。また忙しい中で奉仕してくださっている先生たちが守られ、祝福が豊かにあるように。





関東地区


















■3/6の地区総会では無事に今年度の年間方針・計画が承認されたことに感謝。今年度の一つ一つの活動を通して、関東地区におけるKGK運動が推進されるように。

■3/16-18の春期学校が守られたことに感謝。卒業する学生たちによるメッセージや証し、分科会は本当に素晴らしいものでした。みことばに向き合った経験が卒業生たちの全生涯の土台となるように。参加した学生たちの新年度の歩みのために。

■4月からの活動形式(オンラインか対面か)を判断するにあたって、役員・担当主事たちに知恵が与えられるように。祈りつつ、新入生・未信者がつながっていけるような工夫ができるように。

■新入生の情報が届いています。教会に祈られ、送り出されてきた新入生たちが学内・ブロック・地区の交わりにつながり、そこで福音の豊かさを知り、全生活・全生涯で証しする、教会を建て上げるキリスト者学生となっていくように。

■関東地区卒業生会の交わりが広がっていき、また深まっていくように。4/17にもたれるリーダーズミーティングが、卒業生会役員、広報誌コイノニア編集委員、同期会・職域・地域別祈祷会世話役として奉仕している卒業生たちのための良き励ましの場となるように。

■4月より吉澤慎也主事が責任主事(副総主事・学生宣教局長兼任)として、大塚信主事・橋本一空主事・島田(旧姓桑島)みくに主事・小林悠主事・富田詩織主事が関東地区担当主事として、塚本良樹主事・城間創主事が関東地区卒業生会担当主事(全国卒業生会担当主事兼任)として着任しました。変化のなかでも、関東地区担当主事会がチームとして、関東地区におけるKGK運動を推進することができるように。



東海地区
















■新入生がKGKに繋がり、信仰の友達を持つことができるように。

■各学内聖研がスタートしていけるように。聖研リーダーのために。未信者の学生も参加することができるように。

■5/14-15地区新歓合宿のために。新入生も遣わされた地で福音に生きる励ましを受け取っていくことができるように。

■ドイツ帰国中のユディットさんのデピュテーションが良い時となるように。

■河野主事、山口主事が霊肉ともに守られて、主の愛によって学生たちに仕えていくことができるように。



関西地区






















■2月13日の協力会総会、シグマ会総会&ホームカミングデー(講師:高木実元主事)は、オンラインで無事開催されました。

■3月10-12日に春期学校が行われました(参加学生79名)。2日間のオンライン+最終日は屋外で対面の集まりが出来ました。学びも交わりも素晴らしく、良い時になったことを感謝しています。

■新型コロナウイルスの感染が収まり、安心して対面で活動ができるように。状況を見極めなが相応しく活動できるように。

■各学内・ブロック・地区活動に、新メンバーが与えられるように。5月28-29日に行われる新歓合宿のために。

■22年3月に関西地区ホストで行う全国集会(NC)の準備のために。

■6月12日に開催されるチャレンジデー(講師:大嶋裕香氏)が祝福されるように。

■主事会が協力し、学生たちに仕えていけるように。



中四国地区















■コロナ禍でも2020年度の活動が行われてきたことに感謝。続けてオンラインだからこそできる宣教にも対応していけるように。

■3月に行われた春期学校が祝福のうちに終えられて感謝。学生・卒業生が主を証する生活をしていけるように。

■新入生が各学内に与えられ、主の働きが前進していくように。

■新卒者たちが新しく遣わされる場所で主の働きをしていけるように。

■各県・地域のOB会がよい交わりになり、支援を励ます時になるように。

■主事・GAの複数体制での働きが学生宣教に用いられるように。それぞれの家族の祝福と支えのために。

■次の地区GAが立てられるように。

■地区の経済的な必要が主によって満たされるように。





九州地区














■コロナ禍でも、学生たちが誰一人こぼれ落ちることなく、信仰が支えられ、神様に望みを置くことができるように。互いに信仰を励ましあい、伝道に励むことができるように。

■新一年生が与えられ、KGKに、地域教会にコミットできるように。

■できれば夏期学校を対面でできるように。

■コロナ禍で主事・協力者が知恵深く学生たちを励ますことができるように。

■主事・協力者の一致のために。また霊性と健康の守りのために。働きに送り出してくれている家族の守りのために。

■全県で卒業生会がもたれるように。

■今年度の財政も必要が満たされ、九州に複数の主事が与えられますように。



沖縄地区
















■新型コロナウィルスの感染が収まるように。感染状況を見極めながら活動していくことが出来るように。

■新しく活動に加わる学生が与えられるように。

■琉球大学に加え、他の学校でも学内活動が始まるように。この活動を通して福音を知る学生が起こされるように。

■学生たちがすべての面で守られ、キリスト者として成長していくように。

■卒業生たちの歩みのために。卒業生の交わりが拡がるように。KGKを支援する個人・教会が与えられるように。

■沖縄在住主事がいない中、沖縄地区の活動が支えられるように。 沖縄地区担当の成実主事(関西地区と兼任)、協力者の譜久島師のために。



国際



























■ 2019年5月1日時点で、日本国内では312,214人の留学生が大学・大学院・高専・短大・専門学校・日本語学校で学んでいました。クリスチャンの学生が教会やキリスト者の交わりとつながれるように。未信者の学生が日本にいる間、イエス様と出会うことができるように。

■ コロナ禍の中で留学生とつながることが難しいです。神様が新たな出会いを与えて下さるように。

■ 「その後、私は見た。すると見よ。すべての国民、部族、民族、言語から、だれも数えきれないほどの大勢の群衆が御座と子羊の前に立ち、白い衣を身にまとい、手になつめ椰子の枝を持っていた。彼らは大声で叫んだ。「救いは、御座に着いておられる私たちの神と、子羊にある。」(黙示録7:9,10)より多くの留学生が全国のKGKに参加するように。

■ OCF(オーバーシーズ・クリスチャン・フェローシップ)の月例会(毎月第四土曜日)や聖書研究会(毎週木曜日)をZoomで継続できていることを感謝します。留学生たちがさらに集い、救いと成長が福音によってもたらされるように。

■ KGKの働きを通して、留学生や在日外国人に使える志を持った日本人学生や卒業生が起こされていることを感謝します。関東地区春期学校では、ある日本人学生が、留学生伝道についての分科会を行い、10名の参加がありました。2021年もより多く起こされるように。

■ NET21に留学生が4名、オーストラリア・ガボン・韓国・ブラジルから参加しました。彼らの歩みのために、また今後も留学生が多くNETに参加し恵みを受けるようお祈りください。

■ 留学生ミニストリー担当として鎌田泰行主事、デットレフス・ロジャー主事、ティー・チェニー主事、島田祐也主事が立てられていることを感謝します。2021年も主に在って一致した志を持ち、ともに留学生に仕えて行けるように。



全国事務所















■矢島総主事、油木事務局長の働きと責任のために。4月から卒業生会の働きを担う塚本主事のために。

■新型コロナウイスルの影響を見ながらの事務局の働き方に知恵が与えられるように。また学生宣教の働きを全うできるように。

■主事会運営委員(吉澤主事・矢島主事・油木主事・池淵主事・塚本主事・永井主事)が適切に全国の働きをフォローできるように。

■事務所勤務を再開し始めました。コロナの状況を見ながら、適切な勤務環境を判断することができるように。通勤、出勤時の健康が守られるように。

■新年度の働きを全うできるように。