祈りの課題 2019年12月-2020年1月

北海道地区












■後期の各活動が守られるように。後期から新たにスタートした学内活動もあります。学生達が遣わされている所で福音に生き続けられるように。未信者の学生たちが教会につながり、信仰告白へ導かれるように。クリスマス諸集会が用いられるように。

■12月26-28日のイシュイシャ合宿のために。聖書の世界観に立って性を学び、結婚の祝福を覚える時となるように。

■3月9-12日の春期学校の準備のために。0年生の参加や、卒業生から後輩へとKGKスピリットを継承する時となるように。テーマは「賜物管理人~神様、僕の賜物は何ですか?~」Ⅰペテロ4:10。

■杉本主事、橋本GAの冬道の巡回が守られるように。活動が中々持てていない網走ブロック、釧路ブロックを励ましていけるように。

東北地区










■12/26-28のイシュ・イシャ合宿(講師:大嶋重德総主事)のために。学んだ事を合宿後の歩みの中で実践し続けることができるように。

■地区役員会の引き継ぎのために。

■春期学校準備委員会のために。今年は新潟県のメンバー6人で準備をしています。

■2020年4月より東北地区GAとなる東すみれ姉の備えのために。支援の輪がますます広がり、学生伝道の恵みにより多くの方が加われるように。

北陸地区

























■学生たちがクリスマスの諸集会に聖研や祈祷会に集っているノンクリスチャンを誘うことができるように。また、教会につながるように。

■人数が少ない中で行われている聖研の中に主の祝福が豊かに示され、励まされ続けることができるように。

■11月の聖研やってきます月間において、新しい学内で聖研をすることができました。続けて行われ、学内に福音が届けられるように。

■春期学校準備員会が守られ、主にともに奉仕していくことができるように。また講師の小川主事のために。

■2.11集会が守られ、共にこの世界でキリスト者としてどう生きるかを分かち合うことができるように。講師の中村敏先生の準備のために。

■来年度のKGKを担っていく学生が与えられ、運営委員が与えられるように。

■長野のボランティアが学生・卒業生に良いチャレンジとなり、全生活を通して証しすることを地区全体で覚えられるように。

■卒業生役員たちの働きが守られ、卒業生会に加わる人がさらに起こされるように。また来年度の計画をしっかりと立てることができるように。

■卒業生同士が各県卒業生会での交わりを通して、励まされ社会に出ていくことができるように。

■協力会運営委員会の先生方の働きが守られるように。また2月8日に開かれる協力会総会と講演会の準備のために。講演の準備をされている矢島主事のために。



関東地区


















■12月には各ブロック・学内でクリスマス伝道集会がもたれます。キリスト者学生たちの生き方が整えられつつ、友人を誘う勇気が与えられるように。

■1月から地区役員が交代します。12/26-28にもたれる地区役員引継合宿のために。実行委員会、加入問題委員会、世界宣教委員会、広報委員会、全国協議委員会、議長団それぞれの引き継ぎが守られ、ふさわしく関東地区に仕えることができるように。

■学内・ブロック役員も順次交代していきます。奉仕を引き受けることを祈り考えるプロセスのなかで、学生たちが成熟へと導かれるように。

■2/8にもたれる卒業生会のホームカミングデー のために。奉仕してくださる大嶋重徳主事のために。

■学生たちの遣わされた地で福音に生きる歩みを主事たちが生き方とことばによって励ましていくことができるように。10月から責任主事となった塚本良樹主事のために。

東海地区




















■学内活動に来ている未信者の学生が教会に導かれ、救われるように。

■11月総会で10名の新会員が承認されて感謝です。遣わされた地で福音に生きるために互いに励まし合っていけるように。

■12月にもたれる各ブロッククリスマス会のために(6日岐阜、7日静岡、14日名古屋)。未信者の学生がキリストの誕生の喜びを知ることができるように。

■12/26~28THK合宿(東海・北陸・関西)のために。吉澤慎也副総主事を通して「学内活動」について学びます。準備が守られ、学内活動が励まされていくように。

■2/15協力会主催オープンセミナーのために。講師の松尾献主事の準備が守られ、「子どもに届く説教」の講演が諸教会の教会学校のために用いられていくように。

■1~2月各地区委員の引き継ぎが守られるように。

■河野主事、山口主事、ユディット主事の働き・生活が守られるように。

関西地区



















■10/25-26のオータムキャンプ&バイブルエキスポ、10/13-14のΣファミリーキャンプ、11/3-4の若手合宿はそれぞれとても良い合宿となりました。お祈りを感謝します。

■後期の各学内・ブロックの活動が守られるように。

■各学内やブロックのクリスマス会を通して、イエス様を知る学生が起こされるように。

(12/10京滋ブロッククリスマス会、12/16阪奈和ブロック・兵庫ブロッククリスマス会)

■12/26-28に行われるTHK(東海・北陸・関西)合宿のために(テーマ:学内伝道 講師:吉澤慎也主事)

■3/10-13に行われる春期学校のために(テーマ:『聞く専?見る専?実行せん!?』(ヤコブ1:22) 講師:神戸博央先生)

■2020年4月より小野田良恵姉が関西地区の主事になります。多くの支援者が与えられ、必要な準備が整うように。



中四国地区























■2018年7月の西日本語豪雨で被災した地域(特に岡山の倉敷、広島の呉、愛媛の宇和島など)の方々の生活、町々の復興ために。地域の教会のネットワークによる支援の働きが用いられるように。

■各学内、各県での学生宣教の働きのために。すべての大学にクリスチャン学生が遣わされ、コンタクトが取れるように。各学内にクリスチャンの新入生が与えられるように。

■2019年度に新しくはじまった学内グループ活動が継続して学内伝道を進めていけるように。

■学生たちが「あなたがいるから、できることがある」の地区テーマを実践していけるように。

■各県のOB会がよい交わりになり、支援を励ます時になるように。高知でもOB会がはじまるように。

■11月30日の集いin山口が学内活動を励ますものとして用いられるように。

■12月の年末合宿「キリスト者として生きる」の準備のために。

■12月の各地区・学内のクリスマス会に未信者の学生が来るように。

■中四国地区の学生伝道のための働き手がさらに起こされるように。主事が複数立てられるように。

■中四国地区の経済的な必要が主によって満たされるように。



九州地区














■熊本地震で被災された方々のために。大雨で被害をうけた佐賀の復興の為に。またKGKが長期的に関わり、よりよく仕えていけるように。九キ災ともよい連携をとることができるように。

■各学生の信仰の成長と教会生活の守りのため。継続して学内活動が持てますように。教会から離れている学生の信仰の回復のために。キリストに従う本当の弟子として学生が成長できるように。新入生がKGKにつながるように。

■学内や月例会のリーダーの霊的成長と守りのために。各引継ぎもうまくいき、新しいリーダーが立てられるように。新運営委員の一致のため。

■忙しさの中でも主事自身が神の前で静まり、よく祈り御言葉に教えられ、戒められ、成長できますように。説教者としてもよりよく成長できますように。

■夫婦の関係においても成長できますように。また妻の体調が守られるように。子供達がイエス様を信じることができますように。

■来年3月のたまごキャンプ2のために。準備が少し遅れています。よいチームワークの中で進めるように。

■出席教会で任されている責任が増え増しました。知恵深く誠実によく仕えていけますように。

■全県で卒業生会がもたれるように。

■財政の必要が満たされ、この3年で九州が複数主事化できるように。

沖縄地区












■琉球大学、名桜大学、沖縄キリスト教学院での活動が守られるように。活動がある学校にもまだない学校にも、新しくKGKに関わる学生が起こされるように。

■12/7に行われる沖縄地区クリスマス会に、新しい学生が多く参加できるように。

■参加している学生たちがすべての面で守られ、キリスト者として成長していくように。

■卒業生たちの歩みのために。卒業生聖研(月1回開催)が祝福された時となるように。

■沖縄在住主事がいない中でも、沖縄地区の活動が支えられるように。沖縄地区担当の成実主事(関西地区と兼任)、協力者の譜久島師、平野師のために。

国際










■2018年5月時点で、日本国内では29万人以上の留学生が大学・大学院・高専・短大・専門学校・日本語学校で学んでいました。クリスチャンの学生が教会やキリスト者の交わりとつながれるように。未信者の学生が日本にいる間、イエス様と出会うことができるように。

■KGKの活動にも留学生が参加しています。引き続き、より多くの留学生がKGKの学内・ブロック・地区・全国の活動に参加できるように。留学生と日本人学生が協力して主を証しできるように。

■国際(留学生ミニストリー、海外交流)を担当する鎌田主事、島田主事、R. デットレフス主事、ティー主事のためにお祈りください。

全国事務所







■大嶋総主事をはじめ、主事会運営委員(吉澤主事・矢島主事・小川主事・油木主事・池淵主事)が適切に全国の働きをフォローできるように。

■全国卒業生会担当主事の小川主事の働きのために。全国の卒業生を励ましていくことができるように。

■全国事務局の働きが守られ、学生伝道の最前線のためにより良く仕えられるように。

■主事会内の役割の引き継ぎが守られるように。

■2020年1月からの決算作業が守られるように。そのための準備を12月によく行うことができるように。