祈りの課題

北海道地区










■クリスマス諸集会、年末合宿、1月の青函合宿と年末年始の行事が守られました。お祈り感謝します。各学内、主への感謝と新年度の期待をもって年度の終わりを迎えることが出来るように

■3月7-10日の春期学校の準備のために。今回は「神の国」について御言葉から学び、一人一人主の召しに応えていきたいと願っています。講師は飯田結樹師(札幌キリスト福音館牧師)です。

■地区の働きの中心を担ってきた学生が多数卒業します。卒業後のそれぞれの歩みが主に在って守られるとともに、4月以降、新たな学生が交わりに加えられるように。

■杉本主事、エイリン非常勤主事の冬道の巡回が守られるように。個人のフォローアップのために。

東北地区






■春期学校で奉仕をしてくだる講師の先生のため(大塚史明師、齋藤満師、森田友明師)。

■夏期学校の準備委員会のために。ふさわしい準備校を立てることができるように。

■学内を引き継ぐ後輩が起こされていくように。今年度でリーダーが卒業する学内が複数あります。

北陸地区


























■途絶えていた富山の活動が11月11日に富山ミーティングとして再開でき感謝。クリスマス会も卒業生会とともに持つことができ感謝。富山での定期的活動が学生たちの主体的な活動として継続できるように。富山の学内活動が起こされるように。

■金沢と福井での月1回の祈祷会が祝され、各学内の活動を励まし、祈りで支え合うことができ感謝。来年度も継続でき、さらに祝されるように。

■金沢と富山での月1回の卒業生会が祝され、社会の只中に遣わされている卒業生を励まし、祈り支え合うことができるように。福井でも新たに卒業生会ができるように3月に初回開催予定。新年度4月以降、継続できるように。

■集会の祝福のため

・協力会総会・講演会(2/4 「現場から見えてきた若者の傾向と成長」 講師:飯沼偲主事、会場:内灘聖書教会)
・2.11信教の自由を守る集会(2/11 「歴史を心に刻む〜ドイツ歴史教育から学ぶこと」 講師:辻直人先生・北陸学院大学教授、会場:金沢中央教会)
・引き継ぎ合宿(2/14-15、会場:キゴ山少年自然の家)
・NET(2/20-25、会場:代々木オリンピックセンター)に一人でも多くの学生が参加でき、祝福を地区に還元できるように。
・春期学校(3/8-10 「LIFE〜人生を捧げるエンド〜」 (伝道者の書3:11)講師:金井由嗣師、会場:キゴ山少年自然の家)

■4月以降、北陸地区主事として着任する飯沼偲主事の諸準備のため。支援体制が整えられるように。4月15日(土)飯沼主事歓迎会の祝福のため。

関東地区














■3/13-16にもたれる春期学校が、学生たちにとって新年度活動の励ましの良い時となるように。講師の近藤愛哉先生のために。

■毎年、新入生が卒業生や・諸教会から紹介され感謝。今年も多くの新入生がKGK活動につながることができるように。

■5/13(土)にもたれる関東地区新入生歓迎会が、新入生にとって学生生活の良きスタートの時となるように。

■3/18(土)に、卒業生会総会と退職主事の感謝会・新主事派遣式がもたれます。神様に感謝をささげる幸いな時となりますように。

■職域別祈祷会が引き続き持たれています。それぞれの祈祷会が、職場にあって主を証しし、主の御旨を行うための励ましの場となるように。

東海地区









■試験が順調に終わるように。

■新入生が与えられるように。

■卒業する学生のこれからの信仰や学び、生活が守られるように。

■春期学校の準備と準備委員の体調が守られるように。

■2,3月に行われるキャンプひとつひとつが祝福され、参加者の交通や体調が守られるように。

関西地区











■3月6-9日に行われる春期学校(講師:岩上祝仁先生)が、良い学びと交わりの時になるように。多くの参加者が与えられるように。

■各学内・ブロック活動に未信の学生が参加できるように。新年度に向けて良い引継ぎができるように。

■主事たちの健康と霊性が支えられ、協力して働くことができるように。

■来年度からGAになる「清水祐太朗 新GAのために祈る会」(1/14実施)に、多くの卒業生と学生が集まり感謝。支援する方々が起こされるように。

中四国地区

















■年末合宿(2016/12/26-28、使徒信条の学び)がよい学びと交わりになり、感謝。

■春期学校(2017/3/13-16)の準備が祝福され、学生たちの信仰の成長につながるように。

■鳥取、島根での学内宣教のために。

■関わりのある求道者の学生がさらに信仰の決心と救いに導かれるように。

■各学校にクリスチャンの学生が起こされるように。新入生が与えられるように。

■学生たち、卒業生たちが遣わされた地で福音に生きることができるように。

■各県のOB会がよい交わりと祈りと支援を励ます時になるように。

■中四国の学生伝道のための働き手がさらに起こされるように。

九州地区













■学生のために。学生時代に神様に出会い、神様の栄光のために生きる学生が起こされますように。教会を愛する学生になりますように。

■学内のために。2017年度の活動も継続できますように。新入生が与えられるように。新運営員会の一致のため。

■主事、協力者のために。日々の巡回の安全が守られるように。留守をする家族のため。学生とよき信頼関係を築けるように。また主事、協力者自身が御言葉に力づけられ、キリスト者として生き抜けるように。

■財政のために。2017年度も経済的に守られ、全国各地に複数主事が与えられるように。

沖縄地区






















■定期的な学内活動が琉球大学と名桜大学でスタートすることができるように。

■2月17日に地区総会が行われます。来年度からの新しい地区運営委員長をはじめとする新役員たちが備えられ整えられるように。今後の沖縄地区の活動に向けて、主にあって一致した心で目標や計画を考えていくことができるように。

■2月末に行われるNET(全国研修)に3名の学生が参加します。良い学びと励ましになる交わりが与えられるように。受けた恵みを地区に持ち帰って還元することができるよう、また、これからのリーダーとしての成長にこの研修が用いられるように。

■4月30日に沖縄キリスト教学院大学で行われる70周年プレ大会のKGKオープンセミナーに向けての準備が守られるように。多くの参加者が与えられ、沖縄の教会や信徒がKGKの働きを知り、祈り支えることのきっかけとなるように。

■海外で信仰を与えられて帰国する沖縄の学生が数名います。彼女たちの故郷での新しい信仰生活が守られ、KGKの学内活動がその励ましとして用いられるように。

■多くの役割を担いながらも沖縄地区の責任主事として奉仕される吉澤責任主事の働きのため、またご家族ともに霊肉が守られるように。比嘉萌在住主事の働きと学びのために。

全国事務所








■大嶋総主事をはじめ、主事会運営委員が適切に全国の働きをフォローできるように。

■70周年に向けて財政の必要が満たされるように。

■1月に決算作業にあたる事務局の働きが守られ、学生伝道の最前線のためにより良く仕えられるように。

■卒業生の交わりが豊かになり、学生伝道支援へとつながるように。